Taro's diary

料理・旅行など生活にかかわる情報を発信していきます

じいちゃんの不動産業をお手伝い

こんにちは! Taroです!

今日は僕のおじいちゃん(85歳)が手掛けている不動産事業のお手伝いをしている件についてです。

我が家は某アパート会社(D社としましょう)のサブリースでアパート4棟と工場1棟の計5棟を貸に出しいています。

サブリースと聞くと悪徳商法!と思っていたのでじいちゃんに決算書を見せてもらうことにしました。

すると、不動産収入に対してしっかりと節税対策もされていたので思っていたよりも税引き後のキャッシュフローが良かった印象でした。

といっても建物本体は22年の償却、付属品は15の償却があるため現在は減価償却を多く経費に入れられている部分もあるため今後、償却落ちが始まるタイミングで課税額が増加することが計算上、見えています。

ん~ 不動産業は難しいですね~